スタッフブログの記事一覧

面白い!
兵庫県立美術館の上に、巨大なカエル!!!
美術館のシンボル「美(み)カエル」とのこと。
素敵すぎる ♪
発想に感激!
私の細い目が、極限まで見開いて、もう周りはキラキラ!
アラフィフのおばちゃんは、初恋を追いかけるように走り回りました。


そして、車窓から見える大阪のビルたち。
夕日に照らされる物言わぬ人工物が、スゥ...と存在感を表し、私たちが見上げる様を誇らしげに見ているようでした。

何気なくつけたテレビの映像に、体中に衝撃が走り、思わずメモを取りました。

【H24.11/30(金)PM23:00~KRYアナザースカイ

  建築家 安藤忠雄 71歳
  代表作 フォートワークス現代美術館
  ・建築は基礎が出来たら7割 人間もそう
   1965年 ニューヨークがゴールの世界一周旅行が原点
   1967年ニューヨークへゴール
   その土地に見合った建築を目指す

  安藤忠雄の特徴・・コンクリートむき出しが基
  自分に言い訳したら、そこが引き際
  夢を持ち続ける
  過酷の数だけ夢がある 夢の数だけ過酷がある
  過酷が絶望が人生の糧となる

 71歳にして10階まではエレベーターを使わず会談で上がる。
 生きる力にあふれる大阪のおじちゃん。
 とにかくパワーがある…
たまらんわ~

この寝顔 ♪

子供たちの寝顔も最高に可愛いけど

この子の寝顔も

癒されます(^-^)
「パードレ、パードレ!」
言葉にした後に必ず感慨にふける上司。
「早く読んで感想を聞かせて~ねぇ。」
えぇ、ご想像の通り、上司が呟いた本の題名に引かれて、罠にかかり、翌日から購入したその本を読み始めた私に対し、休憩時間に掛けてくる眼差しと言葉の雨。

遠藤周作「沈黙」

キリスト教迫害時代に海を渡り、命を懸けて日本へ布教に来た宣教師と信者の末路がリアルに描かれていて、そのやるせなさに、自分がもしパードレだったら...と考えてしまい、今もふとした時に思い出してしまう本です。

丁度良い時期に本を読ませていただけたと、上司に感謝。

それは、読み終えた頃、主人の母方のお墓参りに家族で長崎へ行ったことでした。
車窓から見え…
タイトルを見て、「何のこと?」と思われる人は私だけでしょうか。

「阿部一族」という言葉を事ある毎に連呼され、「もう読んだ?」と聞かれる度に言い訳をしていた私が、先日遂に、やっと、読み終えました。

今にしてみれば、テレビで芦田愛菜さんが、森鴎外「高瀬舟」の朗読の練習をされていたのを聞き、胸を打たれてしまい、それを上司に話したが最後、夏目漱石の「坊ちゃん」に始まり、派生し、今に至ります。

とてもきれいな情景と言葉の作品を書かれるなぁ...と思っていた森鴎外のイメージを覆された「阿部一族」。
この時代に生きさえしなければ、武士でなければ....感情移入し、何とも言えない、胸が苦しい。

「まだまだ素敵な本がいっ…
お恥ずかしながら、我が家のリフォームの経緯をほんの少しだけご紹介させてください。

18年前、前入居人(ご高齢男性)がお亡くなりになられ、空き家になり家が朽ちてしまうので、私たち夫婦に住んでもらえないかということを仲人さんから依頼され、当家での生活が始まりました。

築60年。単身のご老人の一人暮らしの家はゴミ屋敷と化していました。
その頃、主人が透析治療の為、入退院を繰り返しており、仲人さんからの依頼を承諾した後は、私と知人3人でゴミを片付けるところから始めました。
足の踏み場も無いほどのゴミ...いえ、男性にとっては必要な物・宝物だったでしょう。
朽ち果てそうな炊事場の流し台には大きなネズミが居て驚いた…
筆者の上司の恒例行事。
ご自宅近くの神社から、息子さんと一緒に初日の出を見に行かれたとのこと。

「太陽が昇るころに自然と手を合わせて拝む気持ちになってね。横を向けば、中学1年の息子も手を合わせて拝んでいるんよ。」
と嬉しそうに話されていました。

とても綺麗な瞬間を写真に収めてくださいました。
どうぞ写真で一服 ♪

みなさんは、どんな素敵なお正月でしたでしょうか...(^-^)
12/28、今年最後のブログの更新となりました。
皆さんは今年一年、どんな年でしたでしょうか。
一日一日が、大切な思い出となって、お過ごしされたことでしょう。

東武住販 防府店は2月にオープン。
生後10か月になりました ♪
首も座り、早ければヨチヨチ歩きを始めた頃です。
まだまだ...!
初心を忘れず、お客様の想いに寄り添えるように、スタッフ一同努力させていただきます。

弊社を訪問してくださったお客様、ご助力いただきました業者様、皆さま
今年一年、有難うございました。

令和2年が皆様にとって幸せな年でありますように。
先日、防府市新田の物件写真を撮りました。
初めてのおつかい....もとい、初めての写真撮影!
どんなアングルで写真を撮れば、お客様の目に止まってもらえるか、
物件の良さ・悪さを正確にお伝えするには、どうしたらよいのか。
まるで、アイドルをプロデュースするかのように、ワクワクしながら写真を撮りました。
取り終えると...物件に恋していました(^-^)♪

皆様の目に、どのように見えているか、どうか覗いてみてください ♪
防府市新田一戸建て
http://toubu-hofu.com/buy/ikkodate/area/sc_35206/1921959/


今から3年前の冬、派遣の仕事に出勤しようと、車まで行くと...
『❤』と『いってくる』の文字が目に飛び込んできた。

「あら ♪」
思わず声が出て、片道40分の通勤も、笑顔であっという間だった。

そんな幸せを与えてくれる長女は今年21歳。
今も私に、私が経験したことのない、素敵な世界を絶えず見せくれる。

幸せのおすそ分けをいつもありがとう ♪
っと鳴き・・・・・・
          ・・・・・・・ません。

筆者の上司のご家族様 ♪

何とも言えない、哀愁漂う・・ふたり!?の背中 ♪
相棒?兄弟?
主従関係?はどちらが上かな?友達なら序列は一緒だね。
遊ぶとき、二人は一緒 のポージング♪

フフッと思わず微笑んでしまう、可愛いぃお姿(^-^)♪

日常の、ふとした光景に、小さな幸せがあり、
小さな幸せが、大きな幸せを紡いでゆく。。。
暖かな日差しにまどろむような、そんな幸せな気持ちになりました 。
私の落ち着く場所。
毛利庭園近くのカフェ。
ドアを開けると、仲の良いご夫婦が微笑み、私を迎えてくださる。
セピア色の時間を過ごし、私の背中を優しい眼差しが温かく包み、私は家路に向かう。



...そんな素敵なカフェの近くのお住まいはいかがでしょうか... 

🏡 多々良2丁目 117坪超敷地 45坪超の中古住宅一戸建て 🏡
http://toubu-hofu.com/buy/ikkodate/area/sc_35206/1915916/
先日、鋳銭司にある「両足寺」の紅葉を堪能いたしました。
防府の近くに、鮮やかな景色を楽しめる場所があるとは...